2018年1月11日 (木)

岐阜大学病院

Photo_2

昨年10月から整形外科に通院している。ロビーのイベントスペースでサキソフォン、ピアノのBGM演奏があった。

術前の検査をした。肺機能は1.2倍の容量であった。スイミングの成果だろうか。身長160.7cmで3cm近くも縮んできたのはショックである。

HbA1cは7.0%であった。脊椎固定術には予後が心配ということで4,5の間の椎間板の除圧と骨を削る手術を考えていると説明された。一番下の骨も異常な状態にあるそうだ。

次回は心エコーと頸動脈エコーの動脈硬化疾患に関連した検査である。

検査室は50年前に働いたところである。尿検査、採血、生理検査などをした。1時間後にはデータは診療科のファイルに入っていた。当時に比べて迅速性は天と地の差かな。

2018年1月 8日 (月)

書道教室

文明書道教室に孫らが出展した作品展を見てきた。

小六と小一の孫が出していた。

Photo_2 Photo_3

他に3点ほど硬筆など作品があった。

Photo_4

教室の練習風景である。

Photo

中央は指導の先生である。

2018年1月 7日 (日)

新成人

Photo

孫が成人になった。左は14年後、右は8年後に成人になる姉妹である。地域の成人式で誓いの言葉を述べたそうだ。

成人年齢を18歳に引き下げる民法改正案が国会に提出される。決まると2022年4月からになる。90歳まえに一番下の子を見届けることが出来るかもしれない。男性平均寿命81歳である。平均余命は75歳で12年、80歳で9年である。76歳の自分を推測して87、8歳くらい。丁度境目で運にかかってる。

2018年1月 3日 (水)

新年

2018 2018_3

平成30年が始まった。恒例のごとく、2日に子どもらの家族がきて、11人楽しく団欒できた。

孫は大2(奏)、小6(紡)、小3(透磨)、小1(結琳)、年中(暖人)であるが、それぞれゲームに夢中で静かである。大4(泰成)は先に東京に帰っていない。

2018_4 2018_5

公子は昨年の闘病からすっかり回復して幸せを存分に感じる正月である。おせちとすき焼きでみんな、おなか一杯になったようだ。

2017年12月24日 (日)

サンタクロース

Photo

▼サンタクロースはほんとにいるの?

今日はクリスマスイブである。長女の女の子、小1と小6が遊びにきた。2人ともサンタさんからのプレゼントを期待している。

「折々のことば」鷲田清一971(朝日12.24) 120年まえのニューヨーク・サン新聞の社説に少女からの質問の答えである。サンタクロースがいなければ 人間のあじあうよろこびは、ただ目にみえるもの、手でさわるもの だけになってしまうでしょう。 夢のない世界になっていまうということかな。

▼足腰の痛みが1年続く。脊柱管狭窄症である。股関節、仙腸関節はレントゲンの結果、大きな異常はなかった。

Mri
来年2月に手術を受けることにした。腰椎固定術で骨が安定するまで半年かかるそうだ。重いものは持てないので3kgあるチェロはダメと云われた。

痛みが消えることを望み手術を決意した。半年間、これまでの人生感を変える生活を体験するか。

▼スイス友人、コンスタンツエとワルターからのクリスマスプレゼント

毎年送られてくる。各種のチョコレート、チ-ズなどである。この日に間に合うように郵送されてくる。ありがとう!
Photo_2

▼パンジー

ペチュニアのあとにパンジーを植えた。

Photo

すこやかに育ってくれるように!

«霜月